スポンサーリンク
映画

『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』感想

ティモシー・シャラメ主演、実在の卓球選手をモデルにしたスポーツ・ドラマ。 スティーブ・ジョブズが強烈なカリスマ性と自信と話術によって、不可能と思われることや技術的限界をも突破させる強引さを現実歪曲フィールドと呼んだりするけど、この作品の主人...
日記

日記(2026/03/11)

ピクサー「LGBTQテーマを扱わない方針」と幹部が明かす――『星つなぎのエリオ』はLGBTQ要素を削除最悪。LGBTQ要素を描くことは別に「セラピー」じゃない。現実を反映しているだけ。『私がビーバーになる時』楽しみにしてるんだけどなあ。 気...
日記

日記(2026/03/10)

気になった本 自己の仮面性の心理学 村井 史香(著) - ナカニシヤ出版"自分の「キャラ」を作って演じることは、友人関係に適応的か? 不適応的か?小学生から大学生までを対象とした大規模調査から、「キャラ」を取り巻く心理的メカニズムに迫り、児...
日記

日記(2026/03/08)

気になった本 イブラヒーム・サミュエル『あの重い足音のにおい』石垣聡子・岡崎弘樹(訳)シリア作家の短編集 気になったツイート フェミニズム、国際女性デー いわゆる第2波フェミニズム以降、いちおう法的な男女平等が実現したりバックラッシュがあっ...
映画

『ウィキッド 永遠の約束』感想

前作『ウィキッド ふたりの魔女』に続く完結編。 前作はエルファバとグリンダの学生時代、"西の悪い魔女"と"善き魔女"の誕生を描いていたが、今作は国家的な悪との戦いが描かれる。 前作はマイノリティ側(エルファバ)からの物語、今作はマジョリティ...
日記

日記(2026/03/07)

『星つなぎのエリオ』の興業がいまいちだったから、今回は宣伝に力を入れてるっぽい。 気になった本 第三者返答って、何だろう 吉開 章(著) - 恒春閣"日本語ができる外国人が注文しても、店員は隣の日本人に確認する。車いす利用者が質問しても、介...
日記

日記(2026/03/06)

気になった本 積極的な言論の自由 アンドリュー・T・ケニオン(編) - 春風社"「積極的な言論の自由」をテーマにした論集。国家の不介入を求める従来の「消極的自由」観に対し、真に民主主義を機能させるには、国家が多様な言論が流通する環境を積極的...
日記

日記(2026/03/05)

気になった本 「スター・ウォーズ」誕生の舞台裏に迫るバンドデシネ「ルーカス・ウォーズ」続編が発売決定 月4日発売 ほんとうのことを書く練習 土門蘭(著) - ダイヤモンド社 気になったツイート 文化庁 国立博物館や美術館に数値目標 批判や不...
未分類

勝手に「H○llywood Express」(2026.2.27-3.5)

ランキング情報はBox Ranking Mojoより  10位は『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』。先週の順位をキープ。ジェームズ・キャメロンによる『アバター』シリーズ3作目。パンドラを侵略しようとする地球人と同盟を組む「火の民」と...
日記

日記(2026/03/01)

トランプがイランをミサイル攻撃し、ハメネイ師など上層部の人間を殺害した。この動画はオバマ政権に対して、イランと戦争をするということは、交渉能力がなく弱いせいで、再選のための行動でしかないと非難するトランプ。クソが。 気になったツイート 性差...
スポンサーリンク