スポンサーリンク
日記

日記(2026/08/31)

今日のタイムライン ちょっとキラキラしすぎ(キラキラしてないと社会から許容されない)みたいなかんじはあるけど、日本の大企業も年1本くらいはこういうCM作ってほしい 男性問題 女性たちがある仕事をするようになると賃金が低く設定され、その仕事つ...
日記

日記(2026/08/30)

気になった本 性売買を固持する権力 仁藤夢乃(著) - 新日本出版社 | 版元ドットコム"未成年に対する性売買やホストなど、女性を搾取するビジネスが後を絶たず、被害者だけが責任を問われている。なぜ、「買う側」が罰せられないのか? ひとりひと...
日記

日記(2026/08/29)

今日のタイムライン 原作が施川ユウキで作画がnniko マーク・ラファロが聞いた、ドラッグやアルコール依存に苦しんでいたロバート・ダウニー・Jr.の言葉。"いいわけはしない、でも理由はあるんだ"。道徳的責任廃絶論に通じるものがある。 『スタ...
日記

日記(2026/08/28)

今日のタイムライン "奴隷たちは自分たちが奴隷であることを知ってた。農奴たちは自分たちが農奴であることを知っていた。しかし、現代の労働者たちは自分たちを起業家だと思っている" ジェンダーについて 男性問題 "女性を最も多く殺すのは? 男性。...
未分類

勝手に「H○llywood Express」(2026.8.21-8.27)

ランキング情報はBox Office Mojoより 初登場10位は『Teenage Sex and Death at Camp Miasma(原題)』。今週から本格公開で、先週16位から初のトップ10入り。『TVの中に入りたい』などで知られ...
日記

日記(2026/08/27)

気になった本 ただの言葉 メアリー・ケイト・マクゴーワン(著) - 法政大学出版局"私たちはスピーチ(発言や表現)が加害的でありうることを知っている。しかし、その害はどのようなもので、どのようにしてもたらされるのだろうか。女性差別的発言、人...
映画

『ドラマなふたり』感想

ゼンデイヤ、ロバート・パティンソン演じる結婚直前のカップルが、ゼンデイヤのある告白によって破局の危機を迎える。恋人同士の前に障害が現れて愛が試される、というのは恋愛映画としてはめちゃくちゃベタな展開で、もっとテンポをあげれば普通のロマコメに...
読書

ホイットマン「ぼく自身の歌」感想

かなり長い詩。岩波文庫(酒本雅之訳)で140ページある。 スティーブン・キング原作の映画『サンキュー、チャック』を観たのがきっかけ。劇中で「ぼく自身の歌」が朗読されてて、その部分だけでも映画の内容とこの詩が密接に関係してるのはわかったけど、...
日記

日記(2026/08/26)

今日のタイムライン ネパールと中国の国境付近で大規模な土石流が発生。逃げ惑う人たちが濁流にのみこまれる、まるきり災害映画のような場面 男性問題 "彼女が別れを切り出したり浮気したりしたら殴ったり殺したりするんじゃなくてこうやって自分を振り返...
日記

日記(2026/08/25)

今日のタイムライン わかりやすい ジェンダーについて "あなたはそう言うけど、心と魂はそれよりもずっと複雑だよ 誰かを「知的障害者」と呼んで、その人の存在全体を侮辱に還元するのは、真実を守ることにはならない。 厳しい言葉は、その瞬間あなたに...
スポンサーリンク