気になったツイート
強烈。でも真実を突いてる。”資本主義制度では、人間は個性を持つ存在からただの『機能』へと還元されてしまう”
“Kapitalist sistemde insan, bir birey olmaktan çıkıp sadece ‘işlev’e indirgenir.”
— Felsefe Parrhesia (@Fparrhesia) May 1, 2026
Bu kısa film dünya çapında 100'den
fazla ödül aldı. pic.twitter.com/67WfE2Korb
全編
こちらはAI生成で作られた短編。スマホを見ている間に見逃しているもの。でもこの動画をスマホで見てしまっているという。
It's been a while since I made something purely narrative with AI.
— Louis Iruela (@louisiruela) May 5, 2026
MISSED is a short film around a simple idea.
How often we trade real moments for distractions that feel urgent, but aren’t.
If you feel moved, tell your friends pic.twitter.com/3TBXFbIGAt
10億ドルの富豪よりも強力なものは一つある――それは労働組合だ。
— 平井玄 (@hiraigen) May 6, 2026
2026年メット・ガラの数時間前、アマゾン創業者ベゾスがスポンサーのイベントに先立ち、労働組合員たちは「億万長者なしの舞踏会」を開催。アマゾンの配達ドライバー、倉庫労働者、そして活動家たちが集まった。 https://t.co/1FShiNeZcb
俳優の #吉岡里帆 さんから本作について絶賛のコメントを頂きました!
— 『シンプル・アクシデント/偶然』公式X (@IWJAA_JP) May 5, 2026
「国家による暴力への、人生をかけた最大限の非難と抵抗を見た。」と一言に言ってしまって良いのか逡巡する程に私は平和な国 で育ち、この世界で起こっていることを自分事として理解できていないんだと痛感した。… pic.twitter.com/v2l7N9iDBP
オーッホッホ庶民にパンが無いのならそれは政治の落ち度でしてよ/汐留ライス#短歌記念日 #笑いをテーマに短歌を作ろう https://t.co/H9RtEWPC4R pic.twitter.com/8Hgt42K2d5
— 汐留ライス (@RCodome) May 5, 2026
われわれがスクロールしているあいだに世界は燃えている
— Irena Buzarewicz (@IrenaBuzarewicz) May 5, 2026
DSAがマジや。社会主義者のアメリカ大統領が誕生するまで2年半。
— tomohiro nagai (@nagai_tomohiro) May 6, 2026
戦争も気候危機も、レイシズムも孤独感もうつ病も、資本主義そのものが引き起こした構造的必然だったと、世界が気づくフェーズにはいる。 https://t.co/az43WpePFp
バーニー・サンダース米議員
— 矢追健介 (@kensuke_yaoi) May 6, 2026
アメリカでは、所得格差と資産格差がかつてないほど拡大しています
一方で、子どもの貧困率は世界34位、高齢者の20%が年間1万5000ドル以下で生活し、80万人ものアメリカ人がホームレス状態にあります
今こそ、国家の優先事項を根本的に見直す必要があるのです https://t.co/758wkDW7bJ
“若者は家を買う余裕がないのに、ジェフ・ベゾスは12軒持っている。若者はガソリンタンクを満タンにする余裕がないのに、マーク・ザッカーバーグはメガヨットからヘリコプターを飛ばしている。若者は公正な収入税以上の額を払っているのに、イーロン・マスクのような人は一銭も払わずに済ませられる”
James Talarico: “Young people can’t afford to buy a home, but Jeff Bezos has 12. Young people can’t afford to fill up their gas tank, but Mark Zuckerberg is launching helicopters from his mega-yacht. Young people pay more than their fair share of income taxes, but someone like… pic.twitter.com/yZFZrZziti
— Marco Foster (@MarcoFoster_) May 5, 2026
オデュッセウスくらい特定の神々に愛された人はいないですし、彼自身とても敬虔で何度も神に祈る性格ですから、これはないよなと思うものの、祈ってばかりの英雄譚は現代では絵的にウケないよなと思ったりで難しい https://t.co/oSGSCBnTju
— 高見温|On Takami (@Soldi79710444) May 6, 2026
NHK放送博物館に展示されている、昔の時報放送用時計。
— 祥太 (@shota_) May 6, 2026
あれ、CGとかじゃなかったんですよ。テロップカードと同じサイズに作られた物理時計を、フライングスポットスキャナで撮影して放送してました。 pic.twitter.com/hwnV4Xu4Fk
『一つ確実に言えるのが「彼らの知る大学は大学改革前の大学」ということ』まさにこれ。Fランク廃止論者は脳内の大学像があまりに古い。困ったことにこれは財務省の学部卒官僚たちもおそらく同じ愚かな思い込みに囚われている。 https://t.co/NKqnbdXQlq
— 手塚一佳 DFA/博士(芸術) MENSAN (@tezukakaz) May 5, 2026
「外部の知見を入れて経営改革を」と言われ続けてきたが、JAMAが米国非営利病院306施設で検証したら、コンサル投入後の財務・運営・医療の質、ぜんぶ有意差なし。 78億ドルかけて、何も変わらなかった、という壮大な実証研究。
— 瀬尾卓司 M.D. Ph.D オンコジェネラリスト (@Seoiinsera) May 5, 2026
日本ではどうなのか? https://t.co/ntx8kSXmxv
芸能人が改憲に賛成したり政権に翼賛する発言はなぜか「政治的発言」と呼ばれない不思議。
— 青から緑に引っ越したB面 (@zyasuoki_b) May 6, 2026
これとよく似た話は、民主党政権のせいで官僚が大量に辞めたというデマである。
— Théâtre-JINBUN(テアトルジンブン) (@TJinbun) May 5, 2026
民主党政権は政治主導で官僚の介入を防ごうとしたため、確かに彼らは反発したが辞職は増えてない。
安倍政権は政治主導を進めた上に官僚人事も握り、自らに迎合する官僚を優遇した。辞職が激増したのは安倍政権下である。
高市首相が豪州の無名戦士の墓に献花したそうですが、併設される戦争博物館には「サンダカン死の行進」の展示があります。1945年、日本軍がボルネオ島サンダカンに収容していた英豪軍捕虜を別地点へ移送しようとした際、過酷な行進を強いて多数が犠牲になり、わずか6名しか生還できなったという事件。 https://t.co/IZxymJoUn8
— 辻田 真佐憲 (@reichsneet) May 6, 2026
本文より
— 白井 聡/Shirai Satoshi(新刊、『マルクス 生を呑み込む資本主義』出ました) (@shirai_satoshi) May 5, 2026
「政府は研究活動が最も活発な若手の増加を目指し、大学での安定雇用の拡大を図ってきた」
は?
は?
はあ?
はああああああああああ?
こんな政府がどこにあるんですか? 火星だか土星だかにもうひとつの日本政府があったりするんですか?
【独自】安定雇用の若手研究者減少…
表現の自由戦士
「表現の自由戦士」の人たちが戦ってる「規制」って、基本的に権力による規制じゃなくて、表現に対する一市民の「批判」であることばっかりなんよな。だから権力側の政治的な表現規制はスルー。はなから「表現の自由」の意味が違ってる。
— あびこ (@sukiyapotes) May 6, 2026
数日前話題になった「🇬🇧Vtuberが自作イラストで逮捕された」という件、真相が明らかになった。
— 久保山 尚 🏴の特級出羽守 (@KBYMScotland) May 4, 2026
・逮捕されたのは30代無職男性無職
・画像投稿サイトに入り浸り、Mimi Yanagiというキャラを作り出し、お金を払ってそのキャラの児童ポル ノイラストを作成させていた… https://t.co/n1qwhfLU6l pic.twitter.com/l9zOVAflgz
ミソジニー
飲み屋で知らないおっさんに突然説教をされたことが何度もある。(私はその人の側に座っていただけで、なんの接触もしていない。ちなみに理由は大体「若い女が一人で飲んでいるのはけしからん」から始まる)
— 瑞樹薫@めちゃ長ツーリングレポ書く人 (@kaomizu32) May 6, 2026
だが、知らないおばさんに説教されたことはない。 https://t.co/Di9iJLZJbj
弁護士として離婚事件に関わると、別居直後から半年〜2年くらい伴走することがしょっちゅうあるけど、夫と別居してからみるみる元気に綺麗になる女性がマジで多くて面白い。 https://t.co/N0fjQAt8SS
— ystk (@lawkus) May 6, 2026
アメリカ問題
“マルコ・ルビオは、イランでの戦争の目標は現在、トランプがイランでの戦争を始めた前の「かつての状態」に「戻す」ことだと述べている”
“これはまさにアメリカの外交政策の歴史上最も笑える瞬間だ”
This is literally the funniest moment in the history of American foreign policy. https://t.co/1Mfw1whxOa
— Shaiel Ben-Ephraim (@academic_la) May 6, 2026
イスラエル問題
Güvenlik kamerası görüntülerinde bir kiliseye girip sunağa tükürdüğü ve haçı fırlattığı görülen 30 yaşındaki Polonyalı siyonist yahudi bir adam tutuklandı.
— neyi kaybettiğini hatırla (@neyikaybettik) May 5, 2026
Saldırıyı Müslüman saldırısı gibi göstermek için kılık değiştirmişti.
Bütün dünyanın kötülük merkezi oldular. pic.twitter.com/39lmgWyU2w
ネトウヨ問題
そんなヤツ、本当におった!?
— 終太郎 (@Syutaro_Z) May 5, 2026
……と思って検索してみたら、真っ先に出てきたのがこれで死ぬほどワロてる。
オリンピック前という条件にも、ぴったり合致する。 https://t.co/RIHvnloOLv pic.twitter.com/AalSBRQWFe
日本、1995年には日本一国で中国と韓国とASEANとインド合わせたより倍以上GDP大きかったのに、今では中国の一地方程度のGDPしかないんだけど、国民は過去30年のうち27年政権握ってて今も執権中の右派政党より少数の左派政党を悪魔化して叩くのに夢中で、なかなか体を張ったギャグがお好きだなと思う
— シュナ (@chounamoul) May 6, 2026

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