気になった本
新しい訳書です。
— SatokoTakayanagi (@SatokoTakayanag) September 29, 2026
オクサーナ・ヴァシャキナ『傷』(エトセトラブックス、10月30日刊)
ロシアのフェミニスト詩を牽引したヴァシャキナの長篇第一作。母を葬る4千キロの旅の記憶と思索の記録。
帯文を書いてくれたのは敬愛する小山内園子さん。
多くの読者と出会いますようにhttps://t.co/w0iJnyhlVP
今日のタイムライン
俳優のマッツ•ミケルセンさんはメソッド演技を批判している。
— Kou (@koutopo) September 29, 2026
・できるだけ速く役に飛び込み、できるだけ速く出る。
•私が役に影響を与える。役が私に影響を与えてはいけない。
•一部の俳優は家でも役名で呼ばせる。それは「正気じゃない」。上手い人も下手な人もいるので、それが鍵ではない。…
なんだこれは、と思って調べてみたら、かなり面白かった。
— 樺島万里子 Mariko Kabashima (@KNHjyohokyoku) September 30, 2026
パリ・ファッションウィークでMatières Fécalesが発表したSS27「Ninety Nine Percent」。
モデルが背負っている巨大な人形は「億万長者」。
99%の人々が、1%の富裕層を背負っている。…
甘利さん、意向投票の無視は、自民党主導の法改正でできた仕組みです。意向投票の無視することに、日本共産党は反対してきました。
— 宮本徹 (@miyamototooru) September 29, 2026
甘利さん、この間、数十の大学で意向投票が無視されてきましたが、女性が東大総長に選ばれた時だけ、批判するのはなぜですか。 https://t.co/3IJKrXZb1t
東大の総長選が色々批判されてるけど、3年前に東北大の総長選を探った身からするとかなりマシだよ。東北大は意向投票の結果すら公にしなかったし、選考会議の議事録なんてもっての他。総長決まった時も会見なしで紙の発表のみ。実質「取材拒否」で、その過程はブラックボックスだからね https://t.co/qw8o3Vpf5V
— 福留庸友 (@photofkdm) September 29, 2026
故郷の家を貸し出してそのお金でタイで暮らしてるイギリス人夫婦。「移民てこと」といわれて沈黙が返ってきたということは、西欧への移民だけが移民であるという植民地主義意識だったってことかな
Just met an english couple from Oxford, who've lived in Thailand for 15yrs, renting their house back home, living a great lifestyle on around £1500 a month inc rent.
— FireBird (@FieryHasbara) September 30, 2026
"We love it out here, we just hang around with all the other ex pats"
"You mean immigrants"
Silence was loud😏
日本が近隣諸国とガッツリ組んでるサプライチェーンって、実は攻撃したら相手も自滅すると云う最強の「抑止力」なんだよね。世界経済も大混乱するし、攻めるメリットが全くない。なのに国は、この超重要な仕組みを国民に対してアピールしないし、むしろ自らぶっ壊しにいってるから意味不明。#ネオリベ
— M16A HAYABUSA (@M16A_hayabusa) September 30, 2026
TVでデタラメを語った平井文夫氏がいまもフジテレビ客員解説委員をやっていることもそうだけれど、そんな人物が「本当にこんな組織に我々は毎年300億円以上払って、居続ける必要があるのか。」などとぶっ放すコラム*にも驚いたよね。
— 出目金 (@TR_727) September 30, 2026
*2026/9/29FNN https://t.co/jBYiLFHQp4 pic.twitter.com/CdzwinjjTA
酔っ払ってダラダラと歌う高市総理と横で一緒になってモンゴルにも日本にも関係ないビートルズの歌を歌う日本政府関係者。一緒に調和するどころか、その様子を物珍しそうにスマホで撮影したり、黙々と食事してるモンゴル首脳。チンギスハンもびっくり。 https://t.co/v7Jd1V6fIz
— nikuniku47 (@nikuniku471) September 30, 2026
在日13年以上の米国人Dennis氏の投稿が大きな反響を呼んでいます。日本人女性と結婚し、2歳の子どもを育て、継続して就労し、ボランティア活動にも参加してきましたが、永住申請は不許可となりました。
— Japan Viewpoint Lab (@japan_viewpoint) September 30, 2026
本人によれば、思い当たるのは年金保険料を一度だけ1日遅れて納めたことです。… https://t.co/C4e5S3nT65
家も所持金もなく、糖尿病の持病があり、脳梗塞二度の既往歴あり、コロナ感染から約一か月後にひどい頭痛に襲われた男性を急迫保護もせず、宿泊場所も提供せず、開始決定までの貸付も行わず、挙句に支援に奔走した市議二名を「不当要求」と政倫審にかけた足利市の話。【前編】https://t.co/yF9LMGMcVJ
— 小林美穂子 (@xiaolinmeisuizi) September 30, 2026
中南米の小国コスタリカには軍隊がない。1948年、内戦に勝利したホセ・フィゲーレス暫定大統領がクーデターや軍の暴走を防ぐために軍隊の廃止を決意し、翌年に制定されたコスタリカ憲法第12条で「恒久制度としての軍隊を放棄する」ことが明文化された。その結果、軍事費に充てていた莫大な予算を、教育…
— 高橋裕行 (@herobridge) September 30, 2026
「私はハラスメント加害者。なぜこの問題が起きたか理解しているから行える対策がある。職員が安心して働ける環境を掘り下げて作れるのは、今の私だ」
— 勅使川原真衣 (@maigawarateshi) September 29, 2026
筋金入りだ…
一般に元泥棒がマスターキーを持ったまま防犯室長に就任するなんてあり得ませんて https://t.co/AxsCAiRv1Q
愛知・小牧市議長が就任わずか2週間で辞任検討 イベント会場でトラブルか 来場者の女性の容姿などをからかうような発言(CBCテレビ)#Yahooニュース
— deepthroat (@gloomynews) September 30, 2026
https://t.co/T7N0te3rBS
ジェンダーについて
スイスのジュネーブ州で、ピルやコンドーム、アフターピルなどを含むすべての避妊費用の無償化が住民投票で可決されました。
— swissinfo.ch (@swissinfo_jp) September 28, 2026
これまで女性に偏りがちだった避妊費用を「社会全体で公平に分かち合うべき」という画期的な決定です。年齢や所得の制限もありません。👇https://t.co/epIzt3Efk1
男性問題
“韓国は4cm開けば無痛分娩を受けられるし、子供が出てくる直前に会陰切開しながらも追加裂傷防止注射を打てるのに、日本は自国女性たちを苦しめるのを誇りに思うヘタレ男たちの国か……。”
한국은 4센티 열리면 무통 맞을 수 있고 아이 나오기 직전에 회음부 절개 하면서도 추가 열상 방지 주사 맞을 수 있는데 일본은 자국 여자들을 고통에 빠뜨리는 걸 자랑으로 아는 하남자 졸장부들의 나라냐…… https://t.co/7EODtGYv0Z
— Jeon Heyjin🕯 🏳️🌈 🇵🇸 🏳️⚧️ (@heyjinism) September 29, 2026
米検察、コーネル大学で集団レイプの疑いを捜査再開へ(BBC News)#Yahooニュース
— deepthroat (@gloomynews) September 29, 2026
https://t.co/e6tVecabXo
【10年近く盗撮を繰り返したか】仕事終わりに複数の女性のスカート内をスマホで"動画撮影"…50代の市職員"停職6ヶ月の懲戒処分"を受け依願退職「性的欲求を抑えられずやってしまった」<北海道札幌市>(北海道ニュースUHB) https://t.co/RMLaj3eOpw
— deepthroat (@gloomynews) September 29, 2026
映画「五月の雨」でも描かれているハンガリーの日本人女性殺害時件。日本に帰国したくてもできなかったのは、子どものパスポートを元夫が所持しており、日本大使館が共同親権のためパスポート再発行にDV加害者の元夫の合意が必要と述べたため。 https://t.co/JJPfs7mWYr
— 熊上崇研究室(和光大学) (@kumagamilab) September 29, 2026
コーネル大のレイプ事件を報道したのはコーネル大の学内新聞だったのか
This is Cereese Qusba, the hero investigative journalist for the Cornell Daily Sun who doggedly pursued the story about the Cornell 7 for two years, blowing the lid off what had happened when her article was finally published on the 19th..
— ꪝe (@_wej01) September 30, 2026
With so many dark posts about such a… pic.twitter.com/zBmc4zbyBL
(パーティでのレイプ、レイプ未遂体験談が)”これほどありふれているなんて、狂ってる”
this is so common its insane. I was at a party and grabbed and taken into a room by a man. my male “friends” saw this happen. a random girl heard me scream and kicked the door open. he couldn’t get far thanks to this woman. an angel. and men are spineless rape enablers https://t.co/DhlAl2JcZE
— Female Gremlin (@trashgyn) September 29, 2026
“レイピストたちは、被害者を強制的に自分たちを許させるよう仕向けようとするのが大好きなんです、私たちをレイプしたことに対して”
A man who raped me texted me from 3 different numbers over the course of a year going “I know I’m blocked but I hope you’ll accept my apology-”. Rapists love trying to coerce their victims into forgiving them for raping us. https://t.co/4mOxoluluA
— Nina vs. the World (@ninamonei) September 29, 2026
“多くの男性がレイピストとの強い階級的連帯感を持っているのは、男性がすべての他の男性を代表して女性をレイプしているということを正しく理解しているからであり、それは男性の地位を維持し、実行するための手段である”
Lots of men have intense class solidarity with rapists because they understand, correctly, that men rape women on behalf of all other men, as a way of preserving and enacting male status. https://t.co/pEh6hmMcRl
— Moira Donegan (@MoiraDonegan) September 29, 2026
戦争ではレイプが武器化される
なぜ戦争が起きると、性暴力が横行するのか。実は、性欲だけでは説明できません。
— 原貫太 / フリーランス国際協力師 (@kantahara) September 30, 2026
コンゴ東部では、長年の紛争の中で性暴力が繰り返されてきました。…
1983年、女性を監禁し荒野で人間狩りの獲物としていた男
In June 1983, a 17-year-old girl ran barefoot down a road in Anchorage, Alaska. She was half-naked and still wearing handcuffs.
— Creepy.org (@creepydotorg) September 29, 2026
She had just escaped from a man who hunted women like animals.
Her name was Cindy Paulson. Hours earlier, she had been kidnapped by a man with a gun… pic.twitter.com/lJC2KVMCG3
アメリカ問題
このタイミングで
米軍が23年ぶりにイラクから撤退する
— Акичка (@4mYeeFHhA6H1OnF) September 30, 2026
大量破壊兵器は一つも見つからなかった
イラク人130万人が命を落とした
pic.twitter.com/r2RgQMRPNG
ICC会議開催地を米国からオランダに変更(共同通信)#Yahooニュース
— deepthroat (@gloomynews) September 29, 2026
https://t.co/Xt1TkaoGxS 「米国の制裁で赤根智子所長らが米国入りできない見通しとなったことを受けた措置」
ワシントンDCの国務省の建物のロビーフロア。かつては、200カ国ほどの旗が並んでいましたが、いまではなんと、200もの米国の国旗が並んでいるとのこと。ちょっと信じ難い。ディストピア映画を観ているよう。過去に何度か訪問しましたが、まったく別の世界になってしまったようです。 https://t.co/PoP7N8qVlC
— Yuichi Hosoya 細谷雄一 (@Yuichi_Hosoya) September 29, 2026
イスラエル問題
“ベン・グリオン空港からエルサレムへの電車(機能してない、空調がないけど、また別の機会に)
それから15番の路線に乗る。何人かの少年たちが運転手を襲う、なぜなら彼がアラブ人だからだ。飲み物を彼にぶっかける。バスのドアを壊す。彼は警察を呼ぶのを拒否する、なぜならそれはベン・グヴィルの警察だからだ
これが状況だ、みんな
これが状況”
חוזרים מרומניה (היה מושלם אבל בהזדמנות אחרת)
— Imry Levy Sadan (@imry_Levy_sadan) September 29, 2026
רכבת מנתב"ג לירושלים (לא מתפקדת אין אוויר אבל בהזדמנות אחרת)
ואז עולים על קו 15. כמה נערים תוקפים את הנהג כי הוא ערבי. שופכים עליו משקה. שוברים את הדלת של האוטובוס. הוא מסרב להזמין משטרה כי זו משטרת בן גביר
זה המצב חברים
זה המצב pic.twitter.com/EtH10fkjNM
今の多くのイスラエル人の気持ちを表現した記事の一節。…
— 曽我太一 Taichi Soga (@soga_taichi) September 29, 2026
イスラエルは間もなく選挙を迎えるが、レバノン人は誰が首相になろうと大した変化は期待できないと見ている、とアル・ジャジーラ。それもそのはずで、ネタニヤフのライバルであるガディ・エイゼンコットは「ダヒヤ・ドクトリン」と呼ばれるメソッドでもって、2006年にレバノンの民間インフラなどを破壊… https://t.co/JJd1nuH5U7
— 日居月諸 (@muselmann1942) September 30, 2026
ネトウヨ問題
【陰謀論への注意喚起】複数から同志社国際の弁護士は「自由法曹団だ〜」「人権派弁護士だ〜」といった類の根拠なき憶測が届きます。はっきりと書いておきます。同志社国際側の弁護士はいわゆる「人権派」「左派系」ではありません。「同志社国際は左翼=弁護士も左翼集団で彼らを守っている」的な物語… https://t.co/XikyH0tAhJ
— 石戸諭『「嫌われ者」の正体』発売中! (@satoruishido) September 28, 2026
>外国人からのクレームで、盆踊り中止の動き
— Shin Hori (@ShinHori1) September 29, 2026
どこのニュースに書いてありますか?
すごく気になる話題なので、情報源の記事を教えてください!(`・ω・´) https://t.co/0l3uKiV2QV
軍隊が他国に押し入って現地民をぶっ殺してるのは誰がどの立場から見ても侵略以外の何者でもないんですよ
— Simon_Sin (@Simon_Sin) September 30, 2026
日本はかつて侵略戦争をしたが反省をしてもう二度としません、というのが日本の公式な立場なんです https://t.co/civbSAWlIW

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