https://www.instagram.com/reels/DU8obL5iYxE
トランプがイランをミサイル攻撃し、ハメネイ師など上層部の人間を殺害した。この動画はオバマ政権に対して、イランと戦争をするということは、交渉能力がなく弱いせいで、再選のための行動でしかないと非難するトランプ。クソが。
気になったツイート
性的モザイクといえば以前、ミツバチのふしぎな現象をご紹介しました。
— 東京ズーネット[公式] (@TokyoZooNet_PR) March 1, 2026
女王は体内にオスの精子を生涯溜め込んでおり、卵に対して受精させたり、させなかったりするのですが、なんと「オスの精子とオスの精子が融合して生まれた」らしい個体が発見されたというお話…(性的モザイク研究中の発見) https://t.co/GoVYDRktbg
エゾハナカジカです pic.twitter.com/RVDwi0UamY
— 爬行日和 (@field_crawler) March 1, 2026
無責任な旅人があれこれ言ってよいものではないけれど、「いつか見に行きたい」と夢に思っているようなものがあれば早く叶えるに越したことはない。今当たり前にあると思っている遺跡も自然も、国ですら、いつ無くなるかわからないので。 https://t.co/bY4dJHCZSf
— 石川貴也 (@LWITBR1906) February 28, 2026
政府の声明ならば立場上そうしか言えないわなと汲み取る余地もあるんだけど、野党の立場でこう言ってる以上は、国民民主党は米国とイスラエルが国際法を無視してイランを攻撃したのは構わないという見解だと素直に受け取るしかないですね。 https://t.co/RtDhCvlJsQ
— ystk (@lawkus) March 1, 2026
え?🥴 https://t.co/C7evQgkRLN pic.twitter.com/NiLRsHnGbY
— 🐻ウラジミールZ🇷🇺 (@Z58633894) February 28, 2026
「トランプさんは戦争をしない」と言っていた方々↓ https://t.co/4emafUZTEz pic.twitter.com/Fc14Cr9RSg
— もやもや🦎ヤモリ (@moyayamo3) February 28, 2026
ベネズエラに侵攻して大統領を拉致しようと、イランを爆撃して最高実力者を殺害しようと何も言わないなら、おそらくこの先、グリーンランドに侵攻しても何も言わないだろうし、何なら「もう一回、沖縄よこせ」って言われても唯々諾々と差し出すと思う。
— 細田昌志 『沢村忠に真空を飛ばせた男』文庫版1.15発売 (@kotodamasashi) March 1, 2026
イランも抑止力高めようと核開発したら、こうやって攻撃受けた
— 初鹿明博 (@AkiHatsushika) March 1, 2026
ウクライナも抑止力高めようとNATOに入ろうとしたらロシアに攻め込まれた
この事実を目の当たりにしても軍事力を強化することが抑止力高める事になると考えるとしたら、それこそ、あなた達が好きな言葉「お花畑」じゃないか https://t.co/uiCltAMbSn
外国人が少なかった30年前と比べて劇的に犯罪が減って平和になった現実から逃避して願望の世界に生きる負け犬 https://t.co/9Etwju5kKg pic.twitter.com/gz0DmpFvgj
— 筋肉弁護士 (@kinnikuben) February 28, 2026
イランはみんなイスファハーンとかの写真上げるけど、個人的にはヤズドがいちばん良かったですね 今でもゾロアスター教徒のコミュニティが残ってるの
— 副主席 (@SEI__jou) March 1, 2026
特に宿の近くの金曜モスクは、天から星が落ちてくるようなドームがあまりに美しく、絨毯の上に座って星空観ながら地元の人たちと話し込んだっけ pic.twitter.com/H2QurPEpZr
毎日食べてるカルディのデーツ、イラン産なんだよな。。。ほとんどの人は核開発なんて何の関係もない、毎日がんばってる普通の人だろうに。。。 pic.twitter.com/886U5FNJIh
— 橋口幸生 (@yukio8494) March 1, 2026
「独裁国家にアメリカが対処するのは当然」などという主張がある。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) March 1, 2026
主権国家の独立を他国が侵してよいとするなら国際社会は成り立たない。
また米国のこの種の「力の正義」はイラクでもアフガニスタンでも破たんを歴史が証明している。報復の連鎖を招き世界をむしろ危険にしてきたことを直視すべきだ。
「法の支配」を言うなら、イランにもアメリカにも同じ基準を適用すべきだ。
— 大津あやか (@ayaka_otsu) February 28, 2026
アメリカによる、明らかな国際法違反の先制攻撃や民間人被害の報告にも抗議しなければ、それはダブルスタンダードだろう。
イラク戦争は大量破壊兵器の存在を理由に始められた予防戦争だった。… https://t.co/DGotQSlbJa
本日2回目やけど、20年前実際にイラクに行って拘束された日本人のこと君たちは「よくやった」て言った?
— Almondfish🦈サメ子 (@realAlmondfish) March 1, 2026
「日本政府が渡航中止要請出てるのに迷惑かけやがって」て言ってたがな。
んで、戦争止めるために実際にイランに行く日本人がいたら君はなんて言うつもりやろね。 https://t.co/IE9WZdV2TI
安倍が撃たれた時に「人の死で喜ぶとは何事か!」と言ってた連中が、これでイランは解放されたと口々に言っているのだ
— 貨幣論と財政論のカヘイさん (@monetaraisan) March 1, 2026
右派の人が、
— 猪股東吾/TOGO INOMATA (@oogesatarou) March 2, 2026
「俺たちだって戦争なんか望んでない!戦争しないために軍備増強が必要なんだ!」って言うけど、
彼らが「戦争反対」と言うところを見た記憶が一度もない。
今回のイラン空爆から日本が学ぶべき教訓のひとつは、アメリカが戦争を始めると、まずターゲットとしてアメリカ本土ではなく、米軍基地のある同盟国が狙われるという事実です。イスラエルは当然として、米国と軍事同盟を結んでいるカタールやサウジアラビア等は民間施設も攻撃対象に。 https://t.co/vLhSsQLdZt pic.twitter.com/3YR9mEVSDv
— Ikuo Gonoï (@gonoi) March 1, 2026
その昔日本は朝鮮王宮に乱入、皇后を惨殺していますからね。 https://t.co/MSOwHCDJXS
— 犬丸治 (@fwgd2173) March 1, 2026
ネットに染まり過ぎることの害悪の一つは、大きな出来事が起きた時に、その出来事そのものではなく、論敵のダブスタやら欺瞞やらを批判することが最初に頭に浮かぶようになることではないか。地球が滅ぶ前日にも「リベラルが」とかやってそう。
— Shotaro TSUDA (@brighthelmer) March 1, 2026
懺悔をさせてください。
— Armchair Analyst (@OfficeChael) February 28, 2026
私は米国大統領選挙の期間、
トランプが、バイデン=ハリスよりマシだとポストしていました。
戦争をしない、政府転覆をしないという一点において、MAGAはリベラルホークよりずっとマシだと。
その根拠は、完全に無くなりました。
私は間違っておりました。ごめんなさい。
性差別の構造
この作者は自作を被害者に対する誘惑の道具に使っています。いわば「汚れた凶器」です。作家は作品の評価で社会的地位を得、経済的利得を得る──完全に分離できるものではないから、連載も止まり、名義変え後の新作執筆が論議を呼んでいるのです。闇雲に表現の自由に結びつけるのは理屈が雑すぎます。
— livewire (@golivewirecom) February 28, 2026
なぜか米国人の書いた本にも似た話が出ていて、この種の男の思考の傾向は性欲という生物的要素を思わずにはいられない
— 管(くだ) (@nichijohe) March 1, 2026
ただ、チンパンジーも躾けることはできるから、男には特別な学習過程が必要だ https://t.co/0rNZpD3l6d pic.twitter.com/BiE4lATXFq
今回のマンガワン事件、事件の舞台になった北海道芸術高校もじぶんとこの学生が講師から被害受けてるのに学生を守る気ゼロなのはどういうことなの?と思ったら安倍政権のときの構造改革特区でサテライトキャンパスを企業が経営できるようになったという背景もあるらしい。なんだそりゃ… https://t.co/StWtL2gxc9
— Simon_Sin (@Simon_Sin) March 2, 2026
→こういうこと書くと、牽強付会だ!と吹き上がるお歴々もいそうだけど、従前それなりに規制の厳しかった枠組みには相応の理由があるわけであって、政治屋が拙速に取っ払ったらどんなことが起こるかを最悪の事件で示したという点では非常に象徴的なんじゃないのか。
— 瀬川深 Segawa Shin (@segawashin) March 2, 2026
アメリカとイスラエル
— Yanis Varoufakis (@yanisvaroufakis) February 28, 2026
マムダニ市長。最後の段落。市長のあるべき姿。… https://t.co/6mZDwhslU3
— 堂本かおる (@nybct) February 28, 2026
"そもそも、ジャルハンブルが国家として問題があろうと、他国が侵攻する権利はない"
— ダーマッ (@o07IaqM0eZ3ssfU) March 1, 2026
"けどボラビア政府は、独裁政権からジャルハンブル市民を解放してると言ってる"
"分かってるだろ!?そんなの馬鹿げてる!解放って、よりによってボラビア政府が言うことか?ふざけるな!"
―『スーパーマン』(2025) pic.twitter.com/EpmQnSRWkb
『トップガン マーヴェリック』で明らかに国際法違反な先制攻撃が「わざわざ」描かれていたことについての4年前の時点での指摘。https://t.co/TCRL39iYDW
— 青から緑に引っ越したB面 (@zyasuoki_b) March 1, 2026
ハメネイ体制を「完全に機能不全」と批判するイラン人ですら、アメリカの政権転覆工作による「崩壊」は勘弁してもらいたいと思っている。隣国イラクとリビアの斬首作戦後の内戦と混乱を見てきたから。こういう聡明な声はどのメディアナラティブにも沿わないため、戦争“報道”では隠蔽される。 https://t.co/JhD9mtd8s8
— 真音 maonnote.bsky.social (@maonnote) February 28, 2026
今月、ハメネイ氏を最高指導者とするイラン現体制による政治的弾圧や死刑をテーマにした映画の上映会を取材したときの記事です。現在のイスラム体制はまさに人々の自由や命を奪い続けてきました。昨年12月以降の反政府デモでは3000人を超える人々が犠牲になりました。当局は武力で市民を弾圧し、殺して… pic.twitter.com/gCmzyMack1
— 矢部真太/神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) March 1, 2026
イランのイスラム体制が倒れて、民主化したら親米政権が生まれると勘違いしている人がいるかもしれませんが、2003年のイラク戦争のフセイン体制が倒れ、2011年の「アラブの春」でエジプトでムバラク政権が倒れた後、民主的な選挙で勝利したのは、反米・反イスラエル勢力。イスラエルのネタニヤフ政権が… https://t.co/sDEI1QeQrf
— 川上泰徳:中東ジャーナリスト/映画『壁の外側と内側 パレスチナ・イスラエル取材記』自主上映会受付中 (@kawakami_yasu) March 1, 2026
イラン開戦と時を同じくして出た世論調査だが、アメリカ人のイスラエルに対するシンパシーが、ついにパレスチナに対するそれを下回った。https://t.co/q2Ue3vNsti pic.twitter.com/iYJ0T7Bwg6
— 曽我太一 Taichi Soga (@soga_taichi) March 1, 2026
トランプの招待を断ったアメリカの女子ホッケーチームは「サタデーナイト・ライブ」にゲスト出演し、満場の拍手で迎えられた。トランプの招待を受けた男子ホッケーチームが得たものはマクドナルドのディナーだった https://t.co/T7DeJVIiTm
— 町山智浩 (@TomoMachi) March 1, 2026

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