カルチャーについて
夜急にチャーハンと餃子が食べたくなって中華料理屋行ったら隣のイケオジが急に電話でバチギレ始めて聞こえてきたワードが「伯父貴」「代貸し」「舎弟」と芝居なのかと思うほどの様式美をたたえたクラシックなスジモンで秒で龍が如くの世界に領域展開した pic.twitter.com/atdM5f4w6S
— ヨロズヤ (@WHOlyOV0Je9537) July 6, 2026
黒沢清のコメントいい。
— ダブルハピネスすみこ (@Exactement__) July 6, 2026
RT>「いろいろあったけど、よかったよかった」となる映画が多すぎる。本当にいろいろあったなら、人は取り返しのつかない深手を負い、社会は急いでそれをあってはならないものとして葬り去ろうとするだろう。人と社会との間に一瞬走った亀裂を、絶対に後戻りさせてはならない。 https://t.co/KgyQxm4pZF
今日のタイムライン
「父親は、ベルギー兵によって切り落とされた、幼い娘の手足のそばに座っている。なぜなら、彼はゴムの配給量を満たせなかったからだ。これはレオポルド2世国王の下での植民地政策だった。手は労働の証明として切り落とされたのだ。彼らが私たちにしたことを決して忘れるな。子供たちに教えなさい」 https://t.co/Z6KDmaOq5s
— Soul Flower Office(ソウル・フラワー・オフィス) (@breast_Music) July 6, 2026
コンラッドの小説『闇の奥』はベルギーによるコンゴの植民地支配を描いているが、それをベトナム戦争を舞台に映画化した『地獄の黙示録』では手足の切断が予防接種を嫌った現地人自身によるものとされ、本当に野蛮なのは植民地主義だという原作のテーマを歪めている https://t.co/E7X9qWfSus
— 町山智浩 (@TomoMachi) July 7, 2026
差別に無関心でいられるのも、マジョリティの特権。
— あゆ💙💛(人民) (@ayuko_yugu) July 6, 2026
佐藤二朗を決まってたドラマから降板させたのはフジテレビなんだけど、女性があたかも物凄い権力を持っているかのような言い方。
— 坂本光頼🐡🐠🐟🦞🦑🐙 (@toridoshi8888) July 6, 2026
パワハラやセクハラがきちんと裁かれ一発退場する世界であれば、講談社で酷いパワハラされた漫画家たちも幸せだと思う。 https://t.co/K4j9nSamiO
これがもし、20代前半の男性社員と、50代後半の男性社員の話で、… https://t.co/OpL3cTgbWZ
— しお (@sodium) July 6, 2026
続々と声が上がり始めてる
— euzen (@euzen22euzen) July 7, 2026
【声明】日本ペンクラブ女性作家委員会 (2026.7.7)
「性差別を助長する皇室典範の改正に断固反対する」https://t.co/s7DxPastwC
どうやらご存知ないようですが、日本の国土だとコメは比較的安く大量に生産できますが、小麦などのほかの作物になると高くなるし、量の確保も難しいですよ。連作障害といって、毎年同じ畑で栽培すると病害虫が大量発生して採れなくなるんです。これはイモも同様。日本は雨が多いからよけい。… https://t.co/5rmXg1GMbT
— shinshinohara (@ShinShinohara) July 7, 2026
日中戦争の発火点となった盧溝橋事件から89年。日本軍の満州・中国への進駐が現地の人々の抵抗を生んだにもかかわらず、「日本は中国と協力して東亜の平和を築こうとしているのに日本軍を攻撃してくるのはけしからん。懲らしめて反省させなければならない」と自己正当化して無謀な戦争に突き進んでいっ… pic.twitter.com/QAzzDq6zlk
— 布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書) (@yujinfuse) July 6, 2026
そりゃ、もともと言語的にも文化的にも自閉的で外国人にとってハードルが高いのに、円安でこんだけ購買力が目減りしていて、少子高齢化で労働力不足を外国人に頼らざるを得ない関わらず、外国人ヘイトや移民排斥をやっているような国に人が集まると思うかね?… https://t.co/vYAUTlK8yZ
— ZHW (@weiwei882288) July 7, 2026
生まれた時皇族でなかった者が養子になって皇族になった例はない#報道1930 pic.twitter.com/kzX1mUoarP
— 新議長 (@adidagoo) July 7, 2026
旧宮家の系図は、
— 高野あつし(元警視庁捜査1課刑事·元外交官) (@takano_nara) July 7, 2026
宮内庁所管系図でも、父子関係が不明!町人になっていた隠し子も含む!
こんな系図ボロボロの旧宮家に継がせたら、男系派の主張する「例外無き男系継承」なんて破綻する。
この宮内庁系図を国会で出したら、旧宮家の養子法案
根拠無さ過ぎて詰むのでないかな? https://t.co/uR3MwLr4fr
え、えーーー!?
— どどん🏮 (@dondon00dododo) July 7, 2026
自民に擦り寄ったかと思ったら、今度は維新にも擦り寄るの?
ほんと、どうなってんの国民民主って https://t.co/0MCOKam9pt
こんな冗談みたいな、と思うでしょ?
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) July 7, 2026
ところが現実には「電源を入れるな!」と書いてある表示を無視してロックしてあるスイッチを解除して中の確認もせずに電源ONする奴がいるのよ。
機械が止まってる事自体が許せないの。
だから最近はスイッチに鍵がかけられる様にしてある。 https://t.co/RCB7lzWi1i
男性問題
逆に「交際していない女性を部屋に入れたらレイプと見なす」で、男性サイドとしてなんか困ることあるのかな?
— みみみ🐻❄️ (@H8mD7rOrDf30910) July 6, 2026
「レイプ扱いされたくないなら異性を部屋に入れない」でいいはずだけど、それで出る支障が本当に思いつかない。
男性はそんなに付き合ってない女を部屋に呼びたいもんなの? https://t.co/fFEjxkoa3p
ホモソの有害な男性性が、日本社会を支配したなれの果てって感じ。
— 星野ダイエッターkira (@kirakirabo2020) July 6, 2026
日本人男性は自分からホモソの奴隷になりに飛び込んでその序列争いの中で一生苦しむのに、
苦しさの理由を理解してないから、俺は被害者だ!俺をたてない女がフェミが悪いんだ!八つ当たりして人生終わるの。 https://t.co/ITeKSTguCv
「女性は感情的」って言われるけど
“妻が離婚を求めた後、夫が8人の子供たち全員を殺害”
"Women are so emotional."
— ً (@prinkasusa) July 6, 2026
Meanwhile, after a woman requested a divorce, her husband k*lled all 8 of their children. pic.twitter.com/DheicVvwcb
どちらかいうと、「何もしないから君の部屋に上がらせて。え?警戒するの?ひどくない?僕が信用できないの!?君はそういう態度の人なわけね!?」みたいな感じで上がり込んで性加害みたいなケースがたくさんあるからなので。… https://t.co/powyLJ60uh
— しお (@sodium) July 7, 2026
>男は亡くなった部下に線香をあげるために部下の自宅を訪れ、女性(部下の妻)にキスをして不同意わいせつ罪で起訴→執行猶予付きの実刑判決
— Fumie⭕️ (@Fumie1983) July 7, 2026
この事件を貼っておきます。
“家に入る”は、家に入るの合意!(日本語に無理がある)
有罪判決が出てよかった。https://t.co/o9OdMDkviu
日本人男性は容姿でディスられたりジャッジされる機会が無いから、永遠に「自分は女の容姿をジャッジしていい側の人間」と思ってるよね。
— 星野ダイエッターkira (@kirakirabo2020) July 7, 2026
もっと男の容姿をディスりまくらないと、あいつらぜんぜん自覚しないんじゃないか? https://t.co/FZYE56zntS
アメリカ問題
Fox ニュースが数日前「史上最大の詐欺」という題目でトランプ一家の暗号資産と不動産からの巨額収入を報道。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) July 5, 2026
Fox はこれまでバイデン元大統領の次男ハンターの汚職疑惑は頻繁に報道しつつ、トランプ一家の利益相反はほぼ黙殺。さすがに無視しきれない規模になってきた模様。https://t.co/IwQCgLPznI
“こいつ(イーロン・マスク)こそがあなたの仕事を奪う移民だ”
— 么 ꜱ ᴀ ᴍ ꪜ, (@___TheGOOdWitch) July 5, 2026
ネトウヨ問題
あれほど「外国人が放火した」とか大騒ぎしていた連中は「ごめんなさい。私は間違ってました」って誤りを認めたかい?万バズしてたのに間違いを認めてないのかい? https://t.co/Uk3CR5Aqxl
— Simon_Sin (@Simon_Sin) July 6, 2026

コメント