今日のタイムライン
日本SF作家クラブ理事会は、団体として以下の方針をこれまでと変わらず堅持していくことを確認いたしましたので「反差別宣言」として、ここにご報告させていただきます。また、合わせて日本SF作家クラブの行動規範オフィスからも、以下の声明を行います。
— 日本SF作家クラブ (@sfwj) September 23, 2026
【添付画像をご参照ください】 pic.twitter.com/set2BFEpAY
放送局の労働環境について
【実態】「VIVANT」福澤監督にパワハラ報道 放送局勤務経験女性の約4割が「性的な関係の誘い」
— 内外タイムス 報じ続けて、80年。 (@naigaitimes_com) September 23, 2026
・助監督を押し骨折させたと報道
・女性119人の約4割が「性的な関係の誘い」
・制作会社とフリーランスの立場差
記事全文👇https://t.co/PBMGEsyCbh#VIVANT #ハラスメントhttps://t.co/PBMGEsyCbh
マムダニ市長、フードデリバリーのドアダッシュが配達員に正当な賃金を支払っていなかったとして、ニューヨーク市内の20万人以上の配達員に計1億3000万ドル以上の支払いを勝ち取る。以下はドアダッシュの謝罪文。 https://t.co/w8qdzjcn71 pic.twitter.com/Wj0ZXeOwtr
— 堂本かおる (@nybct) September 22, 2026
香港に10年住んで気づいたが、中華圏では、給料を下げすぎると働かなくなるから、自然と給料の下限が決まる。
— 弁護士 小峰孝史「富裕層3.0 日本脱出」発売中 (@tkomine921) September 22, 2026
一方、日本には「給料が高い/低いにかかわらず、仕事の質を落とさないという美徳」が根付いている。
だが、この美徳こそ、日本人の賃金を抑えつけ、貧困化を加速させる元凶となっている。
スターと政治的発言になると、チョウ・ユンファの話が好きでね。香港のデモに警察が暴力を使った時に、ちゃんと警察を批判して、マスコミから当局に睨まれて仕事がなくなりますよと言われても「少なめに稼ぐさ」と余裕とユーモアを混じえて答えてね。スターっていうのは、こういうもんだと思うのよ pic.twitter.com/ngCFcZDQkc
— 加藤よしき(新アカウント) (@FinalOhhh12945) September 23, 2026
そう、30年前手術が怖くて、前夜に逃げ出して行方不明になる人とか、自殺する人とかがいた。あと子供の扁桃腺摘出術は金属の椅子に縛り付けて拷問のような手術だった。術後の鎮痛も今のようにちゃんとしてなくて、自分なら死んだほうがマシだと思うようなことも見た。… https://t.co/pj1iScWovH
— ララ美ちゃん (@kyopi2009) September 23, 2026
労働に8時間上限ができたこと、週休2日ができたこと、有給休暇ができたこと、女の参政権、人種でバスや店が区別されなくなったこと、アパルトヘイトの撤廃、バリアフリーなど障害者の権利、同性婚の法制化、軽く挙げただけでも、これみんなデモやプロテストから始まって今当たり前になった権利
— きっと (@I_k_t_I_k_n_8) September 22, 2026
日本人は、韓国、中国以外の国でも慰安婦を集めていたから、この日本人の陰湿さへの怒りがアジア全体に広まっている。 https://t.co/Uh88I0ERRX
— 日本から逃げた人 (@SekaiUtu) September 23, 2026
>これは歴代の日本の総理大臣はもちろん、世界中の首脳が日常的に行っているルーティンに過ぎない
— アームズ魂 (@fukuchin6666) September 22, 2026
ねこ爺さん、ご覧ください。安倍氏も岸田氏も石破氏も、高市さんみたいに手を振ったりせず淡々とタラップを降りているでしょう?
知ったかぶりは高市さんのマヌケっぷりを際立たせるだけかと。 https://t.co/EtJ1VQRkJI pic.twitter.com/0HI9DpgxNH
国連で記者会見を開いた高市首相は外国人記者の質問の通訳を聞かずに答えた。かなり聞き取りにくい英語だったと思うけど、迷いなく直ちに日本語で答えた。実は回答の原稿を読み上げただけ。 つまり事前に通告された質問ばっかり。記者会見とは言えない。 pic.twitter.com/zLpwowZray
— 西村 カリン (Karyn NISHIMURA)💙💛 (@karyn_nishi) September 23, 2026
高市首相は、結局、「ガザのジェノサイド」のことも「トランプによる国際法違反の戦争」のことも「赤根さんの名前」も出さなかった。これではとても「法の支配に基づく、自由で開かれた国際秩序の維持・発展に貢献する」とは言えない。まして「世界の真ん中で咲き誇る」ことなんてできない。
— hideko Wada (@hideinu) September 23, 2026
敵国条項の撤廃の話は誰がどう考えても、高市登場でなくなったわけだが、いまさらそういう話をするのを合理的に解釈しようとすると国連の脱退を考えているという答しかない。
— ねずみ王様 (@yeuxqui) September 23, 2026
あーあ、案の定ヘビが出ちゃった…
— nichinichi🏳️⚧️🏳️🌈 (@nichinichibijou) September 23, 2026
こうなるのは目に見えてたのに、高市支持者が「反対するのは攻撃する気があるからだ」とキレ散らかしてて閉口してる…なんだこのマッチポンプ
グレーだったものを蒸し返して相手の反発を引き出し仮想敵国感を醸成→軍拡の根拠に…藪蛇マッチポンプ“外交”ムリすぎる https://t.co/pDwsYVgwag
高市の敵国条項演説、いちばん困っとるの外務省やと思う…
— Dr.パパ (@DrKarte) September 23, 2026
外務省、9月7日にこれ出したばっかり
→「1995年に死文化と決議済み、中国も賛成した」
→「有効であるかのような発信は、決議と相容れない」
→中国大使館が去年11月から2回蒸し返してきて、2回とも「もう死んでる条文です」で受け流し… https://t.co/LZKGWLc8tR
高市の敵国条項演説、ドイツ見たら答え出とるで…
— Dr.パパ (@DrKarte) September 23, 2026
敵国条項の「敵国」は日本だけちゃう
→ドイツもイタリアも同じ枠
でもドイツはこの30年、首脳演説でこれを目玉にしたことが一度もない
→安保理改革の議案の隅っこに、事務的に紛れ込ませるだけ… https://t.co/1PWt5PZ0jl
「トランプ大統領が高市首相の通訳に『ドナルド』と言われるたびに不快そうな表情を浮かべた」 ということは英語圏では今年 3月の時点ですでに話題になっていました。 pic.twitter.com/eQQFAkgPxW
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) September 23, 2026
そうでした。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) September 23, 2026
PBS は 2016年の第1回テレビ討論会の報道記事で、
「トランプ陣営のプレスリリースや周囲の人間はほぼ一貫して彼を『ミスター・トランプ』と呼んでいたのに、ヒラリー・クリントンは討論中に 29回も『ドナルド』と呼び、彼を苛立たせた」と書いていましたね。 https://t.co/fvQwcueUCz pic.twitter.com/blOTFE4E8e
“マジで、なんで彼女はトランプに会うたびにいつもこのクソみたいなニヤニヤ笑いをするんだ?”
Seriously, why does she always have this sh1t eating grin every time she meets Trump? pic.twitter.com/CcTZwWJLlw
— Michelle (@D162Michele) September 22, 2026
高市さんは再三ドナルド、ドナルドと言うんですがやはりトランプさんは一度も高市さんの名前を呼ばない。SheとHer。名前覚えてるのかなあ。
— ダースレイダー (@DARTHREIDER) September 23, 2026
そして通訳中の高市さんの百面相ゲームみたいなのはなんなんだろう。 https://t.co/WgKh4V8Y9A
意外に思うかも知れないが、トランプは自分に対して明らかな媚びを売る人間を酷く軽蔑する。
— James F. ガメ・オベール (@gamayauber01) September 23, 2026
道具材料としてしか見ない
安倍首相は媚びと判らないように媚びるのが巧かった。
マクロンは、いまのところ、上手に付き合っている。
トランプとの付き合い方を安倍首相と同じくらい、よく心得ている。 https://t.co/bdbMGmL3AX
「法の支配」の強化を盛り込んだ大層ご立派な演説をされる人間が、赤根智子さんらICCに対する制裁への非難と取り止めの要請はしない。
— アームズ魂 (@fukuchin6666) September 22, 2026
こういうのを「仏作って魂入れず」と言うんでしょうかね。
高市首相、国連総会出席のため米国へ「法の支配や国連改革訴えたい」:朝日新聞https://t.co/7to8eaG27G
日本では満場のグテーレスの引退演説に全然触れず、ほとんど聴衆のいない高市演説を朝から大袈裟に報道してますな。 https://t.co/4gxN33BNX1
— Mihoko Oka (@mei_gang30266) September 23, 2026
千葉県議会の質問「職員に書いてもらった」 元自民の西尾県議が発言、議場ざわつく(千葉日報オンライン)#Yahooニュース
— deepthroat (@gloomynews) September 22, 2026
https://t.co/Y9iRKjnUTP
ジェンダーについて
「セックスワーク=家父長制への抵抗」と語るフェミニストがいたが、これはおそらくダラ・コスタの「妻=愛の名のもとで無償で性を提供する存在/娼婦=性に対価を要求する存在」という図式の援用なのだと思う。しかし、日本の場合はこの二分法は通用しないのではないか。というのも、近代日本では「娼… https://t.co/hN3r5rk4iE
— サキ (森野咲) (@inlaforet) September 23, 2026
たぶん反同性愛の文脈での”肛門は性的器官ではない”というツイートに対して、
“口はキスをするために作られたものではない
足はバレエを踊るために作られたものではない
手は書くために作られたものではない
声はオペラを歌うために作られたものではない”
A BOCA NÃO É FEITA PARA BEIJAR
— Cat Teto Miku Camus Chul-Han Hume Oppy da Silva (@3_CatGeo) September 22, 2026
O PÉ NÃO FOI FEITO PARA DANÇAR BALÉ
AS MÃOS NÃO FORAM FEITAS PARA ESCREVER
A VOZ NAO FOI FEITA PARA CANTAR ÓPERA https://t.co/RpGrResU78
ストーリー上、雄山を肯定しようとして矛盾が出てくる
栗田さん「私なら幸せだと思う」のであれば、ヒステリーを起こしてはいけないw#新美味しんぼで期待するシーン #美味しんぼ
— 木手コロ助 (@corosuke_kite) September 23, 2026
山岡母は、何されてもいいけど、自分は嫌だというダブルスタンダードなんだよな。
それか、雄山なら暴君でもいいけど、山岡はダメって事か pic.twitter.com/W9VIXpl72o
トルコで、LGBTi+の人たちへの弾圧が広がっている。逮捕された人の中にはHIV陽性者もおり、服薬ができない状況に置かれているというニュースも。トルコ政府は、逮捕したLGBTi+活動家、ジャーナリストを解放し、弾圧をやめよ! https://t.co/EQpZy6VPxR
— 砂川秀樹 (@H_Sunagawa) September 23, 2026
男性問題
九州で大浴場つきの宿を探してるけど「男湯には〇〇があります」との説明はあるのに女湯は写真すらないし文章での紹介も無いような旅館やホテルをいくつか見かけた。偶然?それともさす九ってやつ?こういうホテルをいくつも連続で見かけたのは今回が初めてで驚いてる。まさかね。
— jela_lin (@jela_lin97260) September 22, 2026
「船の常識は陸の非常識、陸の常識は船の非常識」という古い船員用語がある。漁師にも使われた言葉。
— しんしてい@東の方へ (@Ki_46ozzie) September 23, 2026
これを元に暴力パワハラセクハラ等理不尽を縦社会の船内で上位者が下位に押し付け続けた。
結果少子化時代を迎え、そんな意識の船に新人は寄り付かずすぐ辞められ、船が動かない時代が来ましたとさ。 https://t.co/m44Fmu0anr
“ユナイテッド航空の乗務員が、満席のフライトで、25歳の女性に、隣で自慰行為をしていた男性の席に戻るよう強要しました。着陸後、航空会社は女性に警察への連絡は本人の責任だと告げ、100ドルの旅行クレジットを渡しました”
United employees forced a 25 year old woman to return to her seat next to a man who was masturbating because the flight was full. After landing, the airline told the woman it was her responsibility to contact police and gave her a $100 travel credit.
— Shannon Watts (@shannonrwatts) September 23, 2026
https://t.co/7BCpa3hX10
アメリカ問題
トランプ一族の金融取引にメスを、共和党上院議員が議会に調査要求(Bloomberg) https://t.co/ZwFYdfFyT4 「ユタ州選出のカーティス上院議員は、上院司法委員会の指導部への書簡で今回の要求を明らかにした」
— deepthroat (@gloomynews) September 23, 2026
マクロン氏、ガザ和平巡りトランプ氏批判 「恥ずべき光景」(ロイター)https://t.co/3R0rRlY3vQ 「フランスのマクロン大統領は22日、パレスチナ自治区ガザで和平を実現したとするトランプ米大統領の主張を退け、同地区では人道回廊が一つも再開されていないと述べた」
— deepthroat (@gloomynews) September 23, 2026
コリンズはこの時に、「国連の許可を得ているのでWHの許可は必要ない」的な正論で反証した。国連施設内は治外法権ですらあるので、どのメディアが誰を取材しようと一国の首脳にこれを指図することはできない。トランプはその区別すらつかないほど認知が歪んでいる。 pic.twitter.com/vJkoufEttm https://t.co/0kGm1ZcpJV
— 💫T.Katsumi@X 🌍🌏🌎 (@tkatsumi06j) September 23, 2026
シリアのシャラア、トランプとの会話でゴラン高原をイスラエルに割譲したらどうかと言われ、「ゴラン高原は貴方のものじゃないので、ニュージャージーでも上げたらどうか」と冗談を飛ばしていたらしい。かなりイカついジョークだ。 pic.twitter.com/MkCciW7Gbw
— 曽我太一 Taichi Soga (@soga_taichi) September 23, 2026
イスラエル問題
女性記者はなぜ殺されたのか? がれきの中から猫を助ける動画に「慈悲深さを演じている」とイスラエル軍 本格的な交戦再開後のレバノン、繰り返される記者殺害(47NEWS)https://t.co/xLBJQGAzXN
— deepthroat (@gloomynews) September 23, 2026
石破首相、イスラエルを「この上なく強い言葉で非難」。国連総会で演説 | ハフポスト NEWS https://t.co/hRIA2WeyzS
— くろ (@shir0kur0haiir0) September 23, 2026
維新の会問題
【独自】高市改造内閣に激震!維新の新大臣が「大林組からカネを受け取っていた」 @gendai_biz https://t.co/wCPvbfv7mx #現代ビジネス 「実は、私が大林組から受け取った合計3000万円の一部は、中司氏に渡していたのです」
— deepthroat (@gloomynews) September 23, 2026

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