読書 ドストエフスキー『作家の日記5』読書メモ なんのためか? より高い、偉大な生活を送るため、偉大な、無私無欲で清らかな理念によって世界を照らすため、究極的に諸民族の有効的な団結という強力で偉大なオルガニズムを具現し創造するためである。このオルガニズムを政治的弾圧や剣によらずに、信念と... 2023.01.08 読書
読書 2022年の読書まとめ まず『巨匠とマルガリータ』に感動してブルガーコフにはまり、『犬の心臓』、戯曲集を読む。 『フェミニズムはもういらない、と彼女は言うけれど』フェミニズム関連の本は常にチェックしてるんだけど通して読んだのはこの本だけだった。 ドラマシリーズ化き... 2023.01.01 読書