気になった本
アホになって死んで、後はカマキリの卵 朱雀門出(著) – 竹書房
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784801948358
移民の政治哲学 白川 俊介(著) – 勁草書房
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784326303564
“「すべての人間の平等」と「国家の自己決定権」は両立するのか”
フィルカル – ミュー
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784943995432
“特集「肉食の倫理」では、「近代日本人の肉食倫理思想」(上田 遥)、「ヴィーガンというマイノリティになる」(竹下昌志)、「培養肉は種差別規範を揺さぶるか」(高江可奈子)、「どういう仕方でなら食べられて良いのか」(太田和彦)と、私たちの生活に埋め込まれた「肉を食べる」ことを、近代日本や技術といった様々な観点から問い直します。また、翻訳記事「肉食者問題」(M・プラント)は、肉食の不正と人命救助の間の緊張関係を暴きだす論考です。訳者である石原諒太・中村貴行による解説付き。”
差別・マイノリティ 北田 暁大(編) – 岩波書店
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784000114479
“「お前は誰だ!」――占領期における「朝鮮人」と「不法入国」の定義をめぐって……………朴 沙羅”
なぜ女性公務員の管理職は少ないのか 松井 望(編) – 勁草書房
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784326303588
“地方自治体にある「女性活躍」のモヤモヤ。女性の適性? 制度の不備? それとも組織の慣習? 実態を解明して、処方箋を導き出す”
気になったツイート
これ、フェミニズム界隈からの「産科麻酔ができない」という声の影響ってことはないかな。

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