気になった本
ぼそぼそ声のフェミニズム 増補新版 栗田 隆子(著) – 作品社
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784867931370
“「弱さ」と共にある、これからの思想のかたちを描き話題を呼んだ名著に、書き下ろし「新しい「ぼそぼそ」たちへ」を加えた、私たちのためのフェミニズム宣言書。”
家父長制とジェンダーの日本史 1300年のモヤモヤを手繰る 澤田季江(著) – 日本機関紙出版センター
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784889003536
“日常生活の様々な場面で現れる「男性優位」やジェンダーロール(性役割)。これを生み出してきた「家父長制」の起源と、それがどう続いてきたのか、今どうなっているのか、どうしたら解消できるのかを日本史の流れの中でとらえ直していく。”
次に出る本でまさにこのテーマが扱われています。気になる方は是非。
— 野村玲央 (@Leo_Nomura) April 9, 2026
「国民国家には大きな問題があるにもかかわらず、“人権”を制度として保障しているのは国民国家しかない(そのため、難民や移民の“人権”は軽んじられてしまう)こと」について、文学と文芸批評の文脈で捉えています。 https://t.co/3GbV1D3JEi pic.twitter.com/Qu7hk5525c
『シオニズムとアラブ ジャボティンスキーとイスラエル右派 一八八〇~二〇〇五年』|さまざまに変奏されようが、シオニズムと名のつくものはいずれも人種差別主義思想であり、現在にいたる道はシオニズムの登場とともにすでに引かれていた。https://t.co/RFQ1184r1n #bookmeter @bookmeterより
— Kiichiro Yanashita (@kiichiro) April 10, 2026
気になったツイート
昨晩、夫から「これはまだ序章なのか……?」と尋ねられました。娘の思春期についてです。…
— 石田月美『まだ、うまく眠れない』書籍発売中! (@2kimixxx) April 10, 2026
職場の「いかにもオバチャン」って感じのオバチャンがさ、ある日「この人ならこの話をしても笑わないかな…」的な感じで、「ねぇ、昨日の「100分de名著」見た?ヤスパースの「哲学入門」がさ…」と話しかけて来て、ビックリしたよ。やっぱりいるとこにはいる。難しい話をすることに飢えた「普通の人」
— △ (@madanaizo) April 9, 2026
下水処理場の1スタッフです。
— ティエン・スカーレ🦎🔬@VTuber (@thiennaqua) April 9, 2026
2026年現在、下水からリンを回収して、
『こうべハーベスト』『みんなのこえ』『荒川クマムシくん1号』などの、
『下水再生リン』としてJAや肥料メーカーを通して販売しております。
下水処理場から放流される処理水も、
下水道法により3mg/ℓ以下と定められています。 https://t.co/tuGu4Y9ZJ4
【銅鉱山 100年前の負の遺産】
— うさ 朝倉市民 (@yalomon) April 10, 2026
派手なニュースにはならないですが
こういう話こそ本質だと思います。
休止鉱山の跡地。
企業がいなくなり、責任の所在が消えたあとに残るのは、有害物質を含んだ水と、それを処理し続ける自治体の負担です。
全国に32カ所… https://t.co/zOFqVU6e4s pic.twitter.com/Bv38dlP1Ll
感情を揺さぶるようなダフの音の洪水にカマンチェ(ケメンチェ)の弦のメロディーが草原を切るように駆け抜ける一体感が素晴らしい、イランの女性演奏家たちのモジャンバンドを紹介します↓ pic.twitter.com/RdJHFfzOnY
— ูุุุุุุุุุุุุุุุุุุ𐬯𐬀𐬠𐬀𐬔𐬎𐬠𐬛 𐬰𐬀𐬥𐬌𐬐𐬀🦋 (@masayasan201911) April 10, 2026
第二次世界大戦中の1942年、ソ連の強制労働収容所から逃れてきたアンデルス軍の兵士や孤児を含む民間人など、11万6000人を超えるポーランド人がイランへたどり着きました。
— チタロ (@PAGE4163929) April 9, 2026
当時のイランは英ソによる軍事占領下にあり、
自国も極端な食糧不足や経済難に苦しむ過酷な状況でしたが、… pic.twitter.com/0ALn8Eiw3n
2年前にベラルーシで鉄道撮影して逮捕され、7ヶ月拘留された方にインタビューしました。突然の拘束と獄中生活、KGBによる尋問、囚人からロシア語を学ぶ獄中留学、拘束でコミケのサークル参加をサークル主欠席と、21世紀と冷戦が混交するこれまでにない内容です →
— dragoner (@dragoner_JP) April 10, 2026
https://t.co/FHqfFUITPm
普段から戦争反対したり、反戦デモでも支援してりゃいいのに。そうなってから止めてたら遅いからみんな必死こいてるんよ。 https://t.co/spITMh2PDz
— moriteppei⿻ (@moriteppei) April 9, 2026
なぜ定期的に「デモに出ると日当が出る」というデマが出回るのかというと、左派と違って「右翼側の」デモでは実際に日当が出るからです。(笑)
— Nekobungi Sumire (猫分儀スミレ)🏳️⚧️通販中 (@nekobungi) April 9, 2026
マジで教えてほしいんだけど、どうやって入力・変換したら「扇動」が「肩動」になるんですか…(・・;)#ネトウヨやらかし大賞2026 https://t.co/CbzzHrPK3N
— goro (@goro62853759) April 10, 2026
「1+1=2」がわからない国会議員と国民に向けて「1+1=2です」とわざわざ言わなければならない大臣がかわいそう https://t.co/pgl4mT23cj
— Simon_Sin (@Simon_Sin) April 10, 2026
誰ひとり得しない、日本の町で頑張ってきた店を外国人だからという理由で不条理に取り上げ、その人や家族の生活を苦境に追い込むだけの法律改正。国策としての意地悪。 https://t.co/KUoFpv7lq0
— 本町文化堂📖(2024/3/16開店) (@BTCC_wakayama) April 10, 2026
高市、ただの日本の敵じゃん… https://t.co/dh6CBKW8q4
— soundmarble (@soundmarble_) April 10, 2026
琉球には元々琉球名(童名)があって、日本になってからも戸籍名の他に童名を持ってたけど、今はほぼ消えてる
— 藏狐(グスキー)ぴっぴ (@Soda_Limer) April 9, 2026
だけど例外があって
宮古島だと年配者はまだ童名が残ってて、年配者同士だと戸籍名じゃなく、童名で呼び合うことがまあある
そして極付は与論島
今も小学生世代で8割近くが童名を持ってる https://t.co/1AlcQ7iSUT pic.twitter.com/PA3aoARizw
これ、大学1年生とかオープンキャンパスなんかに来る高校生なんかも「日本の特徴は四季があるところ」とか真顔で言ってて、「イギリスに住んでたことあるんですが、イギリスにも四季ははっきりあって、四季の花を愛でる習慣もありますよ。外国の人にそういうことを言うと失礼になりますよ」と言ってる https://t.co/EzmKkAmK41
— saebou (@Cristoforou) April 10, 2026
そういえば、神道の信仰に基づいて、弱いものいじめてはいけないとか、貧しいものから盗んではいけない、とか言っている人を見たことがないな。
— davs (@davs_no_nikki) April 10, 2026
猫組長が元暴力団の組長だったというのは広く知られていた事。
— ニュースさん (@QNews24) April 9, 2026
しかし、その彼が日本保守党の「広報をしている」と裁判所が公式に記録した事が画期的。
「日本保守党の広報は元暴力団の猫組長」これがセットで認められた事が重要。
もう否定は出来ないし、公党として褒められた事ではないのだから。 https://t.co/s4axlKvsQh
左翼
— りょ (@yazdcn) April 3, 2026
→ペンライトを振ってデモします
右翼
→朝鮮総連に斧を投げ込みます
→中国大使館に刃物を持ち込みます
→渋谷で放火します
右でも左でもない普通の日本人
→「左翼は暴力的だ!」
?????
こういうニュースが「またか」で流されるようになっている日本の劣化は、もう救いがないんじゃないだろうか。 https://t.co/0dkUXjkSWk
— Nobuyo Yagi 八木啓代 (@nobuyoyagi) April 10, 2026
音楽を政治利用すんな勢、出番が来てますよ。 https://t.co/oz7SBOqjvs
— 芻狗 (@justastrawdog) April 10, 2026
20代の生活保護が増えているらしいけど、むしろ正常化が始まっただけだと思う。低賃金・不安定雇用・奨学金・物価上昇、この環境で「自力でなんとかしろ」は根性論すぎる。壊れるまで働いてから来いと言う社会より、早めにセーフティネットを使える社会のほうがどう考えても健全。
— 無職詩人 (@mushokulibro) April 9, 2026
警官隊スクラムで桜田門方面に滞留させられていた大勢の参加者をみて、小池晃が烈火の如く警備に抗議した結果、やっとスクラム解除され、南庭北庭のガラガラスペースが埋まったそうです。
— 背負い人 (@ReviveSuperBros) April 9, 2026
現職議員が現場に来てくれる効果はてきめんですね。#平和憲法を守る0408 https://t.co/NOz4qj53vj
近代の考古学者が設定した縄文時代という時代区分は1万年以上続く。
— Gijyou (@gijyou) April 9, 2026
しかも人口密度は近現代よりもはるかに低く、大半の集落は竪穴建物1〜2棟程度しか同時併存していない。
これを列島規模で単一民族と考える人のほうがどうかしている。 https://t.co/JBrtDRfEOr
全面同意。リアルでもSNSでも、「日常の中で実現可能なフェミニズム」を実践するのは大事。「どんな理不尽な状況においても、女性はやっぱり言葉遣いが大事」等と、女性の行動にばかりフォーカスするのは、結果として加害者側を不問にしている。問題をすり替えて加害者側に加担するのはやめにしたい。 https://t.co/WiQP55MKhK
— 柴田優呼 / Yuko Shibata @アカデミック・ジャーナリズム (@yuko_shibata_) April 10, 2026
The ceiling of Shah Mosque in Isfahan, Persia(1611), featuring a mesmerising array of geometrical tessellations and radial designs.
— Massimo (@Rainmaker1973) April 9, 2026
The patterns are meticulously planned, with each tile cut to fit into the celestial design. pic.twitter.com/2BceEokk9A
米CNNが、日本の反戦デモを報じている。
— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) April 9, 2026
しかも、それが高市総理への批判でもあると、背景込みではっきり伝えていて、「高市やめろ」のプラカードまで映している。
日本のメディアができないことを、米国がやってくれるのは、正直ありがたいけど、かなり皮肉な話でもある。… https://t.co/6sJnKvlLUA
警官隊スクラムで桜田門方面に滞留させられていた大勢の参加者をみて、小池晃が烈火の如く警備に抗議した結果、やっとスクラム解除され、南庭北庭のガラガラスペースが埋まったそうです。
— 背負い人 (@ReviveSuperBros) April 9, 2026
現職議員が現場に来てくれる効果はてきめんですね。#平和憲法を守る0408 https://t.co/NOz4qj53vj
【悲報】先日、高市氏がUAEのムハンマド大統領に「原油の安定供給への協力を要請」していたにも関わらず、何も形になっていない事が明らかになる🥹
— みつはし | 緊急事態条項=国会機能維持条項の創設は断固阻止 (@3tsu84) April 9, 2026
高市さんって何なの?
むしろ何をやってるの?
様々な対応策検討、決定したものはない=原油確保支援報道で官房長官 https://t.co/GWyUCCk9vG
ミソジニー
“ブラジルでは、女性に対する暴力を防止するため、加害者に電子足枷(電子アンクレット)の着用を義務付ける新たな法的措置が2026年4月に施行された”
🇧🇷 Lula sanciona lei que obriga o uso de tornozeleira eletrônica em agressores de mulheres. pic.twitter.com/FLgSEtC91V
— SB (@SeriesBrasil) April 9, 2026
なんかもう、日本て、エプスタイン事件の事は頬っ被りだし、イランの件では「悪の枢軸国」になったし、
— 🏕インドア派キャンパー 📣ⒻⒸⓀⓁⒹⓅ🔥 (@I_hate_camp) April 9, 2026
世界から軽蔑される国になってねぇか? https://t.co/zUGxWCpW5k
アメリカ問題
「私をドナルド・トランプに紹介したのはエプスタインではありません」と強調しすぎたために、かえって、みんな、へえそうだったのか、と思ってしまう例 https://t.co/XChKjB15gZ
— Nobuyo Yagi 八木啓代 (@nobuyoyagi) April 10, 2026
В этом видео – весь Трамп. pic.twitter.com/qLLrBtmIbx
— Sasha Sotnik (@sasha_sotnik) April 9, 2026
イスラエル問題
Turkish correspondent Emine Kavasoğlu explains what happened to her in Israel:
— GBX (@GBX_Press) April 9, 2026
"When we went to that area (Nazareth), we were filming. An elderly man came up to us and asked, 'Where are you from?' We replied, 'We are from Turkey.'"
The correspondent continued: "The man said… pic.twitter.com/AOgVBWWuEh

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